看護師って実は男性に甘えたいんです

看護師をしていると、普通の女性よりも優しいと思われがちで男性も甘えたいタイプが寄ってくる傾向にあります。実際は看護師をしている人というのは気が強く自立した人が多く、優しさも兼ね備えているタイプが多く、職場でも恋愛でも甘えられてばかりで、本当は恋愛では甘えたいと感じている方も少なくはありません。

怪我や病気などで弱っている人を優しく包み込んでくれて、おっとりした女性のイメージを持たれることが多く、おっとりした白衣の天使のイメージを追いかけている男性というのが多いため、本当の自分とのギャップによって恋愛が長続きしない人も少なくはありません。

また、看護師はドクターとの恋仲を疑われたり、患者との恋を疑われることもあり、多くの方が世間が想像している看護師のイメージに悩まされているとされています。

看護師はモテる女性が多いとされていますが、数々のイメージのおかげで、恋愛がスタートしても患者やドクターとの浮気を疑われたり、ほわんとした癒し系で、何をしても怒らないようなタイプだと思っていたのにイメージと違ったとガッカリされたり、頼りないような男性が近づいてくる傾向にあるため、恋愛が長続きしないのが悩みという方も少なくはありません。

だからできるだけ看護師であることを隠して恋愛したいと思っている看護師の女性も少なくありません。私が運営しているブログ(https://www.konkatsu-kaiketsusho.com/)で紹介している婚活アプリでは、職業を隠して婚活している看護師もいるようです。

看護師は恋愛面でも大変なんです。そこのところ男性はわかってほしいです。

久々の吹き出物

私は普段、化粧をしますのでクレンジングはジェルタイプのものを使用しています。肌が乾燥肌なので選んでいるのですが、夏場はもう少し洗浄力の高いジェルオイルタイプを使っています。どうしても皮脂量が増えてくるため小鼻やTゾーンの毛穴汚れが気になるからです。そのジェルオイルクレンジングがなくなりそうだったので先日いつも購入しているクレンジングを買いに行きました。

その時、久しぶりにそのお店で肌診断をしてもらったのですが以前よりも皮脂量が増えていて美容部員さんに「オイルクレンジングの方がいいかもしれません」と言われました。初めて使うものだったのでとりあえずサンプルをもらって使用感を確かめてみようと思いました。その日の夜から2度使ったのですが、オイルだけれどそれほど突っ張ることはないので合っているのかな?と思った矢先、いつもは出ないようなところに大きな吹き出物が出来たのです。

何年か前は肌が不安定な時期があり、吹き出物に悩まされていた時もありましたが最近は肌が落ち着いていてめったに吹き出物は出ていません。久々に大きな吹き出物が出てしまい、とてもショックでした。私にはオイルクレンジングは合っていなかったようで、いつものジェルオイルのものにしようと決めました。

もう取り扱っていない?

万能コスメだと言われているニベア。ニベアの使い方って色々あって、雑誌で特集が組まれていたり、ブログ記事になっていたりしますよね。万能だから色々な方法で使ってはいるんだけど、一番これいいなって思ったのがビタミンC誘導体の粉末をニベアに混ぜて、寝る前のスキンケアに使う方法。

これをやると翌朝のメイクのノリが全然違うんです。だから凄く気に入っていたのに。なのに、ビタミンC誘導体の粉末が、いつも購入している通販サイトで取り扱わなくなってしまいました。

需要が低いとかなのかな。だから取り扱わなくなっちゃったのかな。少数派だけどないと凄く困るっていう人がいることを忘れないでほしい。代替え品として、他のメーカーにも同じようなものってあるのかなと思って探したけど、どうも見つからなくて困っています。

別にニベアだけでもいいじゃん、って思うんだけど。でもビタミンC誘導体の粉末をミックスするからこそ、お肌の調子がよくなっているわけだし。凄く困っています。調べてみると、ビタミンC誘導体の粉末ってあまり扱いがないんですよね。調べるとヒットするのは元々含まれているコスメの情報ばかり。それじゃなくて、シンプルなものが欲しいんです。

思春期の息子とのひと時

息子は、今年の春、中学を卒業しましたが、中学3年の夏から、不登校になり、家に引きこもって、スマホ・パソコンに依存した生活を送っています。病的な依存症だと思います。

そんな息子が、昨日、「イヤホンが壊れたから、買いに行く」と言いました。100円均一のお店か、近くの電機屋さんへ行くつもりのようでしたが、その電機屋さんは、店舗改装のため、工事中です。そこで、「他の電機屋さんに行くなら、車出そうか?」と声をかけたら、「行こうか。」という返事でした。

少し前から、髪の毛も伸びていて、本人から「ついでに、床屋も行こうかな。」と言うではありませんか。ひどい時は、3、4か月、散髪に行かず、髪の毛を伸ばし放題の時期もありました。そこで、本人の気が変わらないうちに、即出かけました。

引きこもっている息子に対して、できるだけ些細なことでも、声をかけるよう努めています。時には、真剣な話も振ってみますが、真剣な話になると、返事が返ってこないことも多いです。そんな思春期の息子と、どれぐらいの距離感で、どう付き合っていけばいいのか、というのは常日頃の私にとっての課題であります。

昨日は、久しぶりに二人で、出かけることができました。イヤホンをどれにしようか・・・と迷いながら、一緒に選ぶ時間は、とても楽しく、有意義でした。なかなか、親と一緒に外出してくれることも少ないので、貴重な機会を得られて、このひと時の時間がとても幸せに感じられました。